2月12日。東京地方は、お天気にも恵まれ暖かくなりました。
映像翻訳業界の現状・未来についての話をする場を設けたい…という思いの中、
昨年に引き続き第2回、「映像翻訳フォーラム2007」がいよいよ開幕です。
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フォーラムは4部構成。
まず最初は、字幕翻訳家 林完治氏の基調講演です。
タイトルは「翻訳のウラオモテ」

映画でやる本編とDVDでの本編の字幕の違いなど熱く語っていただきました!
第2部は模擬授業!
3クラス(字幕翻訳初級者向けクラス・字幕翻訳経験者向けクラス・韓国語字幕翻訳者向けクラス)を同時に開催!
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| 英語Aクラス(字幕翻訳初級者向けクラス) | 韓国語(字幕翻訳者向けクラス) |
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| 英語Bクラス(字幕翻訳経験者向けクラス) |
具体的なお話に、参加者も熱心に耳を傾けます。
最後は質疑応答でしたが、終了の時間になってもみなさんからたくさんの質問が飛び交いました
3部は展示・相談会ブース
たくさんの人が普段は直接話すことができない製作会社さんのブースやスクールのブースで熱心に相談をしていました。
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4部は交流パーティ
レストランのテラスで模擬授業の先生をはじめ参加者の方が集まり情報交換を行いました。

今年もフォーラムが開催でき、皆さんと共に業界について考える機会が持てて、本当によかったと思います。
来年はどんなフォーラムになるのかご期待ください!

























